業績
| 2022/3 | 2023/3 | 2024/3 | 2025/3 | 2026/3 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 2982億 | 3045億 | 3078億 | 3240億 | 3394億 |
| 営業利益 | 214億 | 145億 | 123億 | 197億 | 261億 |
| 経常利益 | 264億 | 231億 | 199億 | 285億 | 365億 |
| 純利益 | 209億 | 166億 | 171億 | 258億 | 296億 |
| 営業利益率 | 7.1 | 4.7 | 3.9 | 6.0 | 7.6 |
| ROE | 5.4 | 4.2 | 4.1 | 5.8 | 6.5 |
| 自己資本比率 | 78.6 | 79.4 | 81.0 | 79.6 | 80.1 |
| 1株利益 | 206.8 | 163.4 | 168.7 | 254.0 | 294.3 |
| 1株配当 | 50.0 | 50.0 | 60.0 | 60.0 | 70.0 |
| 証券コード | 9409 |
| 決算月 | 3月 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 市場名 | 東証プライム |
| IR情報 | https://www.tv-asahihd.co.jp/IR/ |
| 平均年齢 | 44.5歳 |
| 平均年収 | 1,500万円 |
セグメント別売上高(2026.3)
テレビ放送事業・・・2487億
インターネット事業・・・360億
ショッピング事業・・・184億
その他事業・・・524億
セグメント別営業利益(2026.3)
テレビ放送事業・・・187億
インターネット事業・・・53億
ショッピング事業・・・10億
その他事業・・・10億
2026年3月期 決算短信
https://www.tv-asahihd.co.jp/setnote/data/2026/20260514_tanshin.pdf
概要
「報道ステーション」「ドラえもん」「アメトーーク!」などの人気番組を制作・放送しています。
地上波・BS・CS放送のほか、ネット配信(TELASA、ABEMA)にも展開し、デジタル事業を強化しています。
朝日新聞社が筆頭株主です。
| abemaTV | 動画ストリーミングプラットフォームで2016年4月に配信を開始。 サイバーエージェントとテレビ朝日が出資しています。 |
| スポット収入 | 広告主はCM枠を購入し、放送局に料金を支払います。 視聴率や広告枠の需要によって価格が変動します。 放送局は複数のCMをランダムに配置し、指定された地域・時間帯に放送します。 視聴率が高い番組や時間帯は、広告料金が高くなります。 企業の広告予算に左右されるため、景気が悪化すると広告出稿が減少し、スポット収入も減少しやすいです。 |
| タイム収入 | 広告主が特定の番組の提供枠を購入し、その番組のスポンサーになります。 番組の冒頭・中盤・終了時にCMが流れます「この番組は○○の提供でお送りします」など。 一定期間契約(3か月・半年・1年単位が一般的)し、CMが継続的に放送されます。テレビ局の経営安定につながります。 |
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